6月21日から大阪府が「まん延防止等重点措置を実施すべき区域」とされたことを受け、再び感染防止対策に取り組まなくてはなりません。

マスクの着用、手洗い、換気、健康観察、食事時の注意等、感染症対策の徹底をしましょう。

特に飛沫の飛散防止の対応を行うことが重要です。

保健室内での感染予防策を徹底するために、飛沫防止のためのビニールパーティションが設置されています。

体調の悪い生徒が来室した時の飛沫を防ぐためのものです。

遠慮せず、安心して保健室に来てください。